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2026.1016 金
おなかとことば──。 只今、計画中の店の名前です。 ずっと前から やりたかったこと。 いろいろなジャンルが ひとつの空間にまざって それがなんなのかと 分類できないような なんか落ち着く場所。 そこに人が集まって つながって、広がる。 30歳の手前 フリーランスになったばかりの なんかのフリーペーパーの アンケート原稿に 今と変わらないこと書いていた。 原稿の内容は まるっと忘れていたのに 考えていることは 忘れていなかった。 ふわっと しているが ブレてない。 自分らしいと思った。 ただ、 その本気度が 成熟していったんだと思う。 じゃあ いつ? 誰と? どこで? それを実現するのか。 決まってなかったんだと思う。 いつ? いつかやろうと思っていた。 いつの間にか、50代。 そのいつかは、 そんなにないことを知った。 あ、今でしょ? 聞いたことある言葉が しっくりきて笑った。 誰と? ずっとそれは ひとりでやるもんだと思っていた。 だけど いま奥さんのたまちゃんが ぼくと同じことを描いていた。 ふたりでやる。 最初は、 ぼくはサポートに徹する
20 時間前
2/7(土)
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