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2026.0415 木
「memoのLesson」が 体系的に ぐっと深く濃く 新たなプログラムになりました。 モニター&アンバサダー の 募集を開始しました。 限定10名です。 なもんで 文章に関することを 月曜日から書いています。 たしかにそうなんだけど その言葉にしてしまうと なんか違うんだよな。 そういう違和感ってありません? ぼくは ずっとありました。 「memoのLesson」がそうでした。 どんな? なにができるの? それらを手短に言いたい。 だけど、短くするには すでにある言葉に 置き換える必要がある。 共通認識が高い言葉を使わないと ?が?のままになってしまう。 たとえば 対話型の インタビューセッションで 本当の気持ちがわかる。 なんて、今では言い切れる。 でも、 その手短な言葉に カテゴライズされたくない 抵抗感がずっとあった。 まず、セッションって べつにそういうんじゃない……。 本当の気持ちがわかる? いやいや ちょっと言いすぎているし もっとそういうこと ちゃんとやってる人がいるから そこはほらなんかさ あのあれな感じでさ……。 ああ、いじら
4月16日
2026.0415 水
言葉にする前に、 想いがある。 その、 まだ名前のついていない わたしの感覚を大切にする。 「memoのLesson」 の 新プログラムが生まれました。 同時に、 モニター&アンバサダーを (限定10名)募集しています。 文章が苦手という人は けっこう多いです。 苦手な方は、難しいと言います。 難しいから苦手。 では、 どういうところが苦手なのか。 その理由は 人それぞれです。 そして、 苦手な理由を答えられる その時点で 実は、苦手ではないと思います。 自分で得意と認める そのジャッジが 厳しいだけだったりします。 書けるか 書けないか。 ふたつにわければ だいたい みんな、書ける。 苦手意識のあるないは、 書けるに 納得があるかどうかです。 その基準を 外に置いていると 書けない意識が強まってしまう。 うまく書きたい。 お手本がたくさんあって、 あれもこれもよく見える。 そのうち なにが正解かわからなくなる。 だけど、 うまく書くって、なんでしょう。 それがゴールなんでしょうか。 人にほめられたい。 尊敬されたい。 いいね押してほしい。 その
4月15日
2026.0413 火
一行のメモから 一生の地図を育てる。 新プログラムになった 「memoのLesson」のお知らせ ご覧になってくれましたか? 正直、長いです。 はしょることなく 全部、しっかり伝えています。 自己紹介のような 手紙のようなお知らせです。 それを めんどくさがらず ふむふむ読んでくれる人に 来てほしいと思っています。 自分のホームページですから 誰に遠慮することもなく たっぷりと詰め込みました。 内容の組み立てから ページ構成まで ぜんぶ自分でやりました。 今回は、そうしようと思った。 わたしは、わたしでいい。 ただ、それをやりたいだけ。 旗を立てたような気持ち。 スッキリしています。 その旗は 素材から探して 探しているうちに どうやら竿も必要なことを知って いったん どうしたらいいか わからなくなって、 どこに立てようか あたりを見回していたら どこでもなく もともと 立っていた 自分の足もとだった。 そしたら スッと立ち上がった。 四月の風を味方に はためいている感じです。 この旗を目印に 集まる人たちがいる。 まだ会ったことのない これから
4月14日
2/7(土)
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