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  • 2022年3月8日
  • 読了時間: 1分

今日なんか5℃くらいなるそうで 札幌の街なかは アスファルトがチラチラ顔を出しています。

真冬の装いで歩いていると かるく汗ばみます。 それがちょっと心地いい。 あいかわらず 歩いているのですが 歩いているときは なるべく力を抜くようにしています。 力を入れずに歩く。 これはなにかの例えでもなく 本当にそのままの意味です。 強いて言うなら おなか・腰まわりかな そこんとこがぐっとしてればいい感じ。 あとは 歩くときのリズムで 両手が前後にぷらんぷらん揺れると 気持ちいいんです。 ほぐれる感じ。 腕を振るというのは なんらか体にいいような気がします。 たぶん 力を抜く感覚に 慣れていない人が多いかもしれません。 お試しくださいな。 アホになったようなイメージで 力の抜き加減がいいと思います。 うっすら笑ってたらなおよし。 おなら出ちゃってもかまわない。 眉間がやーらかいのがいいと思う。 力を抜こう。 これ、本当に なんの例えでもなく。 力を抜くのいいですよ。 科学的な根拠は知らないけど 感覚的にはいいと思います。 カラダに聞いてみよう。 ということで 今日もごきげんでありましょう。

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