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2026.0415 木

  • 4月16日
  • 読了時間: 2分

「memoのLesson」が

体系的に

ぐっと深く濃く

新たなプログラムになりました。

募集を開始しました。

限定10名です。


なもんで

文章に関することを

月曜日から書いています。


たしかにそうなんだけど

その言葉にしてしまうと

なんか違うんだよな。

そういう違和感ってありません?


ぼくは

ずっとありました。

「memoのLesson」がそうでした。

どんな?

なにができるの?

それらを手短に言いたい。

だけど、短くするには

すでにある言葉に

置き換える必要がある。

共通認識が高い言葉を使わないと

?が?のままになってしまう。


たとえば

対話型の

インタビューセッションで

本当の気持ちがわかる。


なんて、今では言い切れる。

でも、

その手短な言葉に

カテゴライズされたくない

抵抗感がずっとあった。


まず、セッションって

べつにそういうんじゃない……。

本当の気持ちがわかる?

いやいや

ちょっと言いすぎているし

もっとそういうこと

ちゃんとやってる人がいるから

そこはほらなんかさ

あのあれな感じでさ……。


ああ、いじらしい。


謙虚さ、

遠慮深さ、

配慮もある。

でも、それは

言いたいことに

フィルターをかけている。


フィルターの上から

熱々の

本当の気持ちを

注いでも

コップには

冷え冷えの

うす味の液体しか残らない。


自信の一杯を

あげたかったのに

めちゃまず珈琲だ。

誰も飲もうとしてくれない。


へんなたとえだけども。

そういうことである。


どうしたらいいか。

それは、

何度も考えるしかない。

何を考えるのか。

文章の書き方や

キャッチコピーの書き方じゃない。


そもそもを考える。

何度も確かめるしかない。

わたしのしたいことは何?

memoのLessonで

わたしは何をしたい?

何が提供できる?

なにに喜びを感じる?

それって何?


うまく言うことじゃなくて

第一次情報である

わたしの気持ちを

しっかり把握するしかない。


遠慮してしまうのなら

言い切れないのなら

その理由をわかりにいこう。


わたしはどうしたい?

それを

わたしが

わかっているか。

これに尽きる。


今なら言えます。


「memoのLesson」は、

自分の気持ちを

自分の言葉で

書けるようになる文章教室です。


言葉になる前の想いを

わかることからはじまります。


あなたの

わたしだけの想いを

全肯定して進みたい。


ゆっくり

一歩ずつ

やってきたいと思います。

よろしくお願いします。


今日もごきげんでありましょう。

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