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2026.0203 火

  • 2月3日
  • 読了時間: 2分

春めいた陽射し。

明るくて透き通っている。

だけど、寒くて雪どっさり。

冬まるだしの景色のなか

春めいた兆しを

感じるのがうれしい。


不確かなことを言います。

※個人の感想です。みたいなこと。


左サイド

おしりのほっぺの奥が

ちょっと凝っている感覚があって。

それにともなって

左の腿の外側も張っている。


痛みとまでではない、

カラダの違和感です。


そんなとき

この痛みなくなれと

いつも思っていた。

飛んでけー。どっかいってと。


いつもそんなふうに

思っていたと

ふと気づいて

考え直したんです。


この

おしりのほっぺの奥の痛み

なくしたいと思う前に

まず、いったん

受け入れてみようと。


凝っている。

そうかそうかと

わかってあげる。

そして

ねぎらってあげた。


そしたら

その日、寝て起きたあたり

ほぐれていたんです。


気のせいだろうか。

いや、

気のせいでもなかろう。


やっぱり

心と同じなんだと思う。

今、あるものを

感じないようにしたり

ないものにしようとすると

違和感が増したり

反発したりする。

その先や結果を

どうこうしようとせず

まず、しっかり感じる。

寄り添ったあとに

癒しが生まれるのだと思う。


わたしの

がんばってきたカラダを

とことん

ねぎらってあげよう。

わりと無茶させてきた。

それでも耐えてくれてた。

当たり前のように

今日も動いてくれている。

たくさん酸素を

とりこんであげたいと思う。


ぼくの

ボディーよ。

まだまだ

どこまでも運んでおくれ。

これからもよろしくだ。


今日もごきげんでありましょう。


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