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2021.1005 火

10月だというのに 昨日は25℃にもなって なんでしょうか。 小春日和はなじみがなくなり 小夏日和という言葉が いつしか定着する気がします。 たぶん。

札幌では街路樹が色づきはじめ 確実に秋はやってきたと認識します。 だがしかし だがしかし 夏の余韻が去った気配がないんです。

前にもこの場で不安を述べたのですが 毎年、確実に知る ああ、夏が終わったんだという あの感覚が 10月にもなったのに、まーだない。

それは年々遅くなっていたのだけど そういったアンテナがにぶったのか もともとそんなものなかったのか 今年は例外なのか。「ない」がすぎる。 ちょっと戸惑うわけです。

まあしょうがない。委ねるとしよう。 そう思っています。 実はたいていのことを そう思っています。

2025.1205 金

真冬きた。さっぽろ。 朝、窓を開けて 真っ白な景色を見て驚くの いまだに好きです。 こっそりわくわくします。 さて、来週の金曜日は 「書くのが楽しくなる文章教室で  みんなでお茶するかい」です。 2回目です。楽しみです。 どんな人が マッチするのかと言うと 文章を書いてなにかしたい。 書きたいと思っている人です。 もっと、こうしたい。 なのに、なんかできない。 もっと、のばしたい。 だから、わかり

 
 
2025.1204 木

冬がびしっと、 存在をアピールしてきました。 俺の寒さはこうだぜって、 誰におかまいもなく。 さっぽろ、 それくらい急激に真冬です。 いやあ、 ぼくが子どものころ ずいぶ大人だったなあと 思い出したんです。 なんなら 小3くらいがいちばん大人だった。 真面目だし、 いや、真面目というと フィットしないのだけども、 純粋さのもとに 失望を抱えていた気がする。 世の中に対して 怒りを覚えていた。 この

 
 
2025.1203 水

ワンツースリー!の12月3日。 去年の今日、 memonoはリニューアルしました。 1年、あっという間。 この とりとメモないメモは 平日毎日更新してきました。 たんたんと続けています。 なにを書くか決めずに 書きたいことを 日々、ひとつずつ。 気がつけば、 1000を超えていて 我ながら驚いています。 誰もいない空き地に そっと置いておくように 続けていましたが ちょっとした森くらいになってる。

 
 
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