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2021.0622 火

  • 2021年6月22日
  • 読了時間: 2分

先週の半ばくらいから 目がかゆくなってきて 昨日さくっと眼科に行きました。 外に出ると目がかゆくなるんです。 昨年も同じ傾向で診てもらった病院なので 話しが早いし、目薬でおさまるから さっさと行っておこうと判断したのでした。 これは、大きな進歩です(自分比)、 いつもなら 耐える。なるべく耐えて、 いつか良くなる日を待つ。 そして 我慢の限界を我慢できなくなったら 病院に行くというパターンでした。 でももうね さくっと行くんです。 そんで、さっと治す。 ただのアレルギー症状。 早めにやっつけるんです。 成長した自分を褒めてあげたい。 昨年は、目が痛痒くて 涙がにじんで瞼もヒリヒリして ああ、もっと早く行っておけば良かった これからは早く行こう(眼科は) そう胸に刻んだんです。 大事なのは もっと早く行っておけば………… という後悔で終わったのではなく 次は早く行こうと決めたことだと思います。 えっと、当たり前かな? ま、僕にとっては大きな進歩です。 病院が嫌いなのはしょうがないのだけれど。

だけどね 昨年受けたアレルギー検査では 花粉アレルギーはなしで ハウスダストに反応ありとの結果が出て 自分の特性を把握したのだけど 外に出ると目がかゆくなる原因は わかっていないんです。 この季節の なんらかの花粉ではないのは確か。 超ミクロの 細かいゴミが飛んでいるのかもしれない。 わからず。 わからないままなのは とてももどかしいのだけど それはしょうがないというスタンスの 病院ってやつのシステムみたいなとこは やっぱり好きじゃないなあ。 さあ、目薬持参でGo! 今日はちょっと遠出します。 memoのstoreでは 先日の直売店のセールについて さくっと振り返っています。 このあと、 お時間あったら そっちへハシゴよろしくです。

2026.0212 木

どうやらぼくは…… おじさんが嫌いだった。 お前もおじさんだろと言われると そんです わたしがおじさんですと答えたい。 なんなら 変なほうのおじさんの自覚もある。 おじさんが嫌い。おじさんなのに。 その違和感に耳をすます。 珍妙なしょうもない問いの 隣にちょっと座ってみる。 すると、見えてきた。 おじさんが嫌い? 嫌いという盾に 守っているものがある。 自分に主導権を持ちたくて 嫌いというカバーを

 
 
2026.0210 火

いろいろ 小さくなっている。 それはわかっていたけれど 愕然としたのは チョコフレーク。 袋ごと小さくなっていて 手にとると 思った以上に軽くて わざわざサクサク振って 量の少なさを確認してしまった。 なじみのお菓子やアイス どれも小さくなっている。 企業努力なのかもしれない。 そうなんだと思いたいのだけど なんだか悲しい気持ちになる。 あらゆるものの値段が上がる。 日々の暮らしに欠かせない 食料

 
 
2026.0209 月

土日は みんなでつくるかい の 「味噌つくるかい」でした。 はじまる前に 味噌汁、なにが好き?を みんなで話すのがたのしい。 大根。いいね。 ぼくは、ジャガイモと揚げで、 ホウレンソウも加わると最高。 玉ねぎも人気でした。 もちろん、豆腐とネギも大好き。 豆腐はどんなふうに切る? 四角や、うす型の長方形もある。 四角だって、 小さめ大きめ、どちらもいい。 主宰のたまちゃんが 老人福祉施設で 管理栄

 
 
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