top of page
2024.1218 水
ああ、その100円は ぼくの100円ではない。 それをわかった瞬間があります。 停留所で市電を 待っていたときのこと。 さあ到着だというタイミングで 大学生くらいの男性が 100円玉を落としたんです。 きっと 乗る前に乗車賃を確認する しっかりさんなのでしょう。 しかし...
2024.1217 火
冬の早朝の ゆっくりとオレンジ色で ななめに差し込む朝陽は まだ誰も起きてこない部屋の 冷えた空気とよく似あいます。 でもやっぱり、すごいよ。 ストーブの予約タイマーは。 えらい。 きっかり朝の5時半 お願いした通りにスイッチが入る。 事務所だってそう。...
2024.1216 月
きてますきてます。 クリスマスっぽさと師走感。 なんなら スーパーではもう 正月っぽさもちらほら見える。 いいね。ごちゃまぜ。 ワンプレートご飯みたいに ぜんぶのせちゃっていい。 ただ、盛りかたに品を持ちたい。 それはそうと 気づいたんです。 そうかもなというくらいの...
bottom of page
